電話は話せない、離せない
こんにちは。初めまして。今日からブログをはじめました。
宜しくおねがいします。
さて・・・電気・水道・ガス・電話・ドコモ 大和などのスマートフォン・・・そして携帯電話。
日ごろ、なんの気なしに、しかも、そのありがたみも考えることなく使っているが、生活するうえでなくてはならないものです。
しかし、これらのものがなんらかの理由で、使えなくなったらどうなるでしょうか。
停電のときは、懐中電灯やロウソク、自家発電やバッテリー、また断水のときは、くみおいた水や井戸水、最近では清流の水のビン詰めまで販売されています。
ガスは、携帯コンロやプロパンでなんとか応急措置がとれます。
その点、電話は相手とつながって、リアルタイムに情報のやりとりをするわけだから、なかなかこれに代わる手段を探すとなるとむずかしい。